【米騒動の再来】あと5年で日本の米が消える?高市政権の盲点と「セルフ兵糧攻め」の真実|大竹栄喜:反グローバリズムの視点

大竹栄喜
リアクション
2026年05月19日
中東・ホルムズ海峡の緊張が高まる中、日本の食の安全保障は本当に保たれているのか。
今回は、私たちの生活に直結する「あと5年で日本の米が消えるかもしれない」という残酷な現実、そしてその裏にある政府・財務省の予算削減の構造を、反グローバリズムの視点から徹底的に解説します。

「コスト高騰と米価暴落のダブルパンチで力尽きる農家」
「たった403億円の米備蓄予算すらケチる財務省の冷徹」
「現実を見ない、高市政権の的外れな植物工場投資」

自由貿易(グローバリズム)の神話が崩壊した今、私たちが生き残るために直面すべき「セルフ兵糧攻め」の真実とは。

あなたはこの現実についてどう考えますか?
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【タイムスタンプ】
00:00 本日の見どころ
00:36 米価暴落とコスト高騰、政府の無策
02:41 財務省の利権と「セルフ兵糧攻め」の構造
05:53 高市政権の致命的な問題点と結論
07:04 本日のまとめ

#高市早苗 #食料危機 #米騒動 #財務省 #反グローバリズム #日本の農業 #安全保障 #大竹栄喜
VOICEVOX:青山龍星
引用元
三橋TV
https://www.youtube.com/watch?v=XUVD3vMuq_U