参政党の安達議員が外国人政策の重大な穴を追求し話題に

大炎上国会【ネット反応集】
リアクション
2026年07月21日
#参政党#日本保守党#国会#政治

2026年7月9日の参議院法務委員会で、参政党の安達悠司議員が、政府の外国人政策を追及しました。
安達議員は、第2次出入国在留管理基本計画案について、5年後の在留外国人数や在留資格別の想定、不法残留者を何人まで減らすのかといった具体的な数字が乏しいと指摘。
「会社でこのような事業計画を作ったら意味がない」「それでは計画とは言えない」と、法務省に説明を求めました。
外国人の受け入れや在留管理について、具体的な人数目標や上限を設定すべきだと思いますか?
出典:参議院インターネット審議中継
※国会答弁の一部を引用し、統計に基づく独自の解説を加えています。