【北村晴男・神谷宗幣】梨5000個盗難・2年連続被害・銅線窃盗70倍・検挙率1.72倍!外国人犯罪急増の衝撃実態を国会で追及

Hashimoto Kazuki
リアクション
2026年07月28日
福岡の梨農家が5000個の梨を根こそぎ盗まれ、2年連続の被害で廃業を決意…。ネットでは「外国人の仕業」と炎上。しかし、これは感情論ではなく、数字で示された現実です。警察庁のデータによると、外国人による検挙率は日本人の1.72倍、銅線窃盗に至っては70倍。国会では北村晴男議員(日本保守党)がこの衝撃の数字を突きつけ、神谷宗幣議員(参政党)が移民受け入れの上限について追及しました。この動画では、2026年の国会質疑を中心に、急増する外国人窃盗の実態と、不起訴や在留審査の課題まで徹底解説します。

佐々木りえ議員(日本維新の会)は農作物盗難の被害状況と警察の対策を質問。北村議員はペルー人による誘拐事件が不起訴になった事例を挙げ、退去強制の見直しを要求。さらに、カンボジア人グループによる銅線窃盗100件以上の余罪、ベトナム人グループによる太陽光発電所盗難、高級車盗難など、全国各地で多発する外国人窃盗団の手口も紹介。神谷議員は政府が移民政策を取らないと言いながら総量規制を設けていない矛盾を指摘。この動画を見れば、日本で何が起きているのか、そして国会で何が議論されているのかが一目でわかります。

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