【天安門事件】日本保守党の有本香氏「衝撃の過去投稿が発覚...」【ぽりたの】

ぽりたのちゃんねる
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2026年06月15日
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今回の動画では、日本保守党の有本香氏が過去に投稿したとされる発言を取り上げます。

特に注目したのは、次の2つの発言です。

「中共が『尖閣をよこせ』と言ってきたら、代わりにもらうのは福建省あたりかな? 南京よりいいところだと思う。好みでいうと四川省も好き。あ、それよりもチベットだ」

そして、

「人民解放軍の退役軍人に友達2人がいるけど、2人とも非常に開放的な思想の持ち主。むしろ、若いころ、天安門に参加してた人なんかのほうが頭の固い大人になってたりw」

問題なのは、中国人の友人がいたことでも、元人民解放軍の人物と交流していたことでもありません。

問われるべきなのは、尖閣、チベット、天安門事件という、主権、人権、歴史に関わる極めて重いテーマを、あまりにも軽い言葉で扱っている点です。

特に後者の投稿では、人民解放軍の退役軍人を「開放的」と持ち上げる一方で、天安門事件に参加した人物を「頭の固い大人」として対比し、最後に「w」まで付けています。

これは単なる人物評ではなく、人民解放軍出身者を相対的によく見せるために、天安門事件に参加した人物を貶める構図になっています。

当時すでに中国問題を扱うジャーナリストとして活動していた人物の発言として、果たして適切だったのでしょうか。

この動画では、発言の文脈を確認しながら、なぜこれらの投稿が問題なのかを整理してお話しします。

皆さんは、この発言を「昔の冗談」で済ませられると思いますか。
それとも、ジャーナリストとしてあまりにも軽率だったと思いますか。

ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
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#有本香 #日本保守党 #天安門事件 #ぽりたの