【百田代表vs神谷代表】官邸に招かれた勝者と、門前払いされた敗者の残酷な差…高市総理が仕掛けた「保守解体」の毒まんじゅうを食ったのは誰だ?

ゴリゴリ保守党
リアクション
2026年04月16日
「保守の誇り」は、官邸の奥座敷で完全に消え去りました。
参院で二議席を持つ日本保守党が、2026年度予算案に賛成を表明。 なぜ、百田代表は官邸に招かれ、参政党の神谷代表は門前払いを食らったのか?
これは単なる「好き嫌い」ではありません。高市総理という冷徹なリアリストが仕掛けた、保守勢力をバラバラにして統治する「毒まんじゅう」の罠なのです。
「俺たちの代わりをやってくれる」と信じたあの大物が、官邸のエサに尻尾を振っていないか? 30代から70代、日本の未来を憂うすべての「漢」たちへ。 今日、私はこの茶番の裏側を徹底的にぶちまけます。
#高市政権 #日本保守党 #参政党