【激論】参政党 安達悠司が、外資系へのデータ提供で与党に最大限のNOを叩きつける「デジタル行政推進法等改正案」「個人情報保護法改正案」

笑うしかない日本政治
リアクション
2026年07月14日
2026年7月10日の参議院本会議にて、参政党の安達悠司議員がデジタル関連2法案(デジタル行政推進法・個人情報保護法)の改正に対し、真っ向から反対討論を行いました。

「データは21世紀の原油である」と言われる現代において、AI開発を名目とした本人の同意なき個人情報収集や、国の戦略的資産が巨大な外資系IT企業に独占・寡占されてしまう危険性を鋭く追及しています。

日本のデジタル主権が奪われ、「デジタル監視社会」へと向かう現状にNOを叩きつけた白熱の答弁です。

皆さんはこの法改正と日本のデータ管理についてどう思いますか?
ぜひコメント欄で皆さんのご意見をお聞かせください!

元動画:参議院インターネット集中審議 [https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php]

会議名: 2026年7月10日 参議院 本会議

#参政党 #安達悠司 #国会中継 #デジタル監視社会 #政治