2026年5月28日【日本保守党のDMCA】熊猫たまチャンネル もしかして!?糺す会が救いの手を!そして立ち塞がるあの男

中卒父ちゃん 
リアクション
2026年05月28日
中卒通信 2026年5月28日

【熊猫たま騒動】糺す会が救援へ?

削除危機に支援の動き だが浮上した“なりすましDMCA説”

【ネット政治部】

削除危機に揺れる「熊猫たまチャンネル」に、“救いの手”が差し伸べられる可能性が出てきた。

日本保守党関連動画を投稿してきた同チャンネルは、著作権対応問題によって厳しい状況に置かれていたが、ここへ来て“糺す会”側が支援に動くとの情報が拡散。ネット上では、

「もしかして助かるんか?」
「異議申し立て進む?」
「一人で戦うにはキツすぎた」

など、期待の声が広がっている。

これまで熊猫たまチャンネルを巡っては、DMCAによる削除対応が大きな話題となり、視聴者の間でも「このままチャンネル消えるのでは」と不安視されていた。

そんな中、事態をさらに複雑にしているのが、“あの男”が唱え始めた「なりすましDMCA説」だ。

その内容は、

「日本保守党になりすました第三者が、勝手にDMCA申請を行ったのではないか」

というもの。

つまり、日本保守党や関係者本人ではなく、“誰か別人”が権利者を装って通報した可能性を主張している形だ。

この説が出たことで、ネット上では一気にザワつきが拡大。

「そんなこと可能なん?」
「もし本当なら別問題やぞ」
「逆に怖すぎる話になってきた」
「でも証拠あるんか?」

など、半信半疑の反応が相次いでいる。

一方で、

「また論点が増えた」
「熊猫たま救済の話から、陰謀論みたいになってきた」
「結局どこまで事実確認できてるんや」

と、混乱を指摘する声も少なくない。

今回の件では、単なる著作権トラブルというより、「誰が何をしたのか」が曖昧なまま情報だけが先行しており、視聴者側も整理しきれていない状況だ。

そんな中で浮上した“糺す会”の支援。

果たして熊猫たまチャンネルは復活への道筋を掴めるのか。

そして、“なりすましDMCA説”の真相はどこにあるのか。

ネット政治界隈を巻き込んだ騒動は、なお収束の気配を見せていない。


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