【自民党・国力研究会】入らなかった議員はどうなる…国力研究会が示す高市政権の本気【三枝玄太郎】

今日の政治塾
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2026年05月23日
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自民党議員の8割以上、347人が参加した巨大議連「国力研究会」が発足。
高市政権を支える“超主流派”とも言われる組織に、麻生太郎氏、萩生田光一氏、茂木敏充氏ら大物議員が集結しました。

一方で、河野太郎氏、石破茂氏、野田聖子氏ら“不参加組”の顔ぶれにも注目が集まっています。
そこから見えてきたのは、自民党内で進む「保守派」と「親中派」の色分けでした。

さらに会合には、アメリカのジョージ・グラス駐日大使も登壇。
トランプ大統領と高市首相による“日米黄金時代”に言及し、日本の防衛力強化を強く支持しました。

今回の「国力研究会」発足は、単なる勉強会なのか。
それとも、次期総裁選を見据えた“高市1強体制”への布石なのか。

ぜひ動画本編でご覧ください。

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【引用動画】
https://youtu.be/GYkIt1dbplY

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