【危機警告】1930年代ドイツの悲劇が日本で再現される罠。維新と自民が目論む「比例削減」の裏にある独裁への第一歩

政経Channel
リアクション
2026年06月16日
現行の選挙制度がもたらす弊害と、自民・維新が企む比例削減の裏にある独裁への第一歩を徹底解説。1930年代の悲劇と酷似する現代日本の危機、メディアが報じない民主主義崩壊の罠の真相に迫ります。

0:00 オープニング(ずるい議員とバカな国民)
0:14 小選挙区制度が抱える「死に票」という最大の弊害
1:12 比例代表制の本来の役割と「比例削減」の罠
1:40 民主主義の破壊:1930年代のナチスと現代日本の類似点
2:23 維新の「身を切る改革」の欺瞞と議員給料の真実
3:17 国会議員定数の国際比較と「全国比例」への提言
4:51 「重複立候補(比例復活)」というずるい救済システムの弊害
5:52 国民の所得停滞と連動しない議員歳費への疑問
6:35 維新・吉村氏の二枚舌と身内の社会保険料(国保)逃れ問題
8:07 大阪での定数削減のカラクリ:国政で狙う「数の横暴」と独裁
9:09 選挙制度の危機:党派を超えて比例削減に反対すべき理由

#日本保守党#比例削減 #百田尚樹 #政治経済

動画元:R8 6/16 日本保守党 定例記者会見
https://www.youtube.com/watch?v=p4_V2N2oBnQ