【衝撃】相続土地が最大93%引きに?財務省方針で国民資産が危険に!原口一博が警告

Ito Mei
リアクション
2026年07月26日
相続した土地が国に買い取られ、評価額が最大93%も引き下げられる?財務省が示した新たな国有財産売却方針の衝撃的な内容を、元衆議院議員・原口一博が徹底解説。このままでは日本中の土地が外国人資本に流出するリスクも。さらに、高市首相の支持率急落の背景にある「信頼の崩壊」についても深掘り。消費税廃止を掲げながら裏切った政治、若者や女性の支持を失った理由とは?あなたの知らない日本の危機、今すぐ確認してください。

この動画では、6月16日に共同通信が報じた財務省の新方針について、原口氏が独自の視点で分析。相続土地の評価額を3割下げた上で、需要がなければ3ヶ月ごとに1割ずつ減額、最終的に当初評価額の7%(93%引き)で売却するという驚愕の制度。森友問題を彷彿とさせるこの政策が、なぜ今必要なのか?本当の狙いはどこにあるのか?

さらに、高市首相の支持率が54.3%(共同通信)まで低下し、特に30代以下で13.5ポイント、女性で9.2ポイントも急落した要因を解説。旧統一教会問題や「スーツ動画」疑惑、防衛増税など、国民の信頼を失った政策の数々。原口氏は「日本がなくなる」とまで警告します。

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