【参政党】「出生数過去最低の裏で“環境に全振り”…これでいいのか?」「国内崩壊 vs 国際評価」#櫻井祥子 #参政党 #予算委員会 #国会質疑#日本消滅 #優先順位ミス #政治の闇 #出生数

政治の真実「議会政治とは何か」を問う Politics Of Japan
リアクション
2026年04月07日
【参政党】「出生数過去最低の裏で“環境に全振り”…これでいいのか?」「国内崩壊 vs 国際評価」#櫻井祥子 #参政党 #予算委員会 #国会質疑#日本消滅 #優先順位ミス #政治の闇 #出生数
「国内崩壊 vs 国際評価」
「日本が消えるかもしれない」

そう言われても、実感はないかもしれない。
だが現実は違う。

出生数は過去最低を更新し続け、
ついに“70万人割れ”が目前に迫っている。

このままいけば、
労働力は減り、社会保障は崩壊し、
国家そのものが立ち行かなくなる。

しかしその一方で、
政府が力を入れているのは“気候変動対策”だ。

CO2削減、再生可能エネルギー、国際公約。
莫大な予算がそこに投じられている。

もちろん環境は重要だ。
だが——

「今、本当に優先すべきはどちらなのか?」

この根本的な問いを、
国会で真正面から突きつけた議員がいる。

参政党・櫻井祥子議員だ。

今回は、
「少子化と気候変動、どちらが緊急か?」
という極めて本質的な議論を解説する。

その答えは、
あなたの想像以上に重い。