日本保守党「単独法案」の現実/米国戦争制限法の攻防/カンボジア巨大詐欺拠点と日本のトクリュウ

【小笠原理恵】風読みサロン
リアクション
2026年07月15日
本日の朝ニュースは、国際安全保障、国境を越える犯罪、そして国会で法案を提出するための現実的な条件を取り上げます。

米国では、大統領による軍事行動を議会がどこまで制限できるのか。カンボジアでは、日本にもつながる国際詐欺拠点の実態が明らかになりました。そして後半は、日本保守党が掲げる「政党助成金半額法案」を、実際に単独で提出できるのかを議員立法の仕組みから整理します。

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