2026年4月27日 #参議院 #予算員会 #大津力 #参政党 #議員 による科学的に根拠がない #脱炭素 の一環として、#風力発電 特に コストが、かかる #洋上発電 の阻止し #再エネ賦課金 中止

liveTV99
リアクション
2026年04月30日
今回は、2026年4月27日の参議院予算委員会にて、参政党の大津力議員による風力発電の闇の追及をする。あまりにも日本国民の血税を注ぎ込み、さらに2040年に、向けてさらに再エネ賦課金が、増額されることが、火を見るより明らかです。今こそ日本国民の財産を守るためにも、風力発電等再エネからの脱却を質疑する

■ ① ベスタスとはどんな会社か
Vestas Wind Systems は、
本社:デンマーク
世界最大級の風力タービンメーカー
世界88カ国に納入、累計185GW以上
👉 いわゆる「風力発電のトップ企業の1つ」
日本には
1993年から進出
日本累計:約1.2GW設置
■ ② 日本からの受注はどれくらいか?
結論から言うと👇
👉 単発プロジェクトごとに数十〜数百MW規模
👉 合計では「1GW超」すでに導入済み
● 最近の主な受注(日本)
代表例を並べると
315MW(秋田沖・洋上風力)
55MW(熊本・レノバ)
46MW(岩手・ユーラス)
38MW(福島・戸田建設)
59MW(福島・ユーラス)
👉 合計すると、ここ数年だけでも500MW以上の案件
● さらに重要なポイント
ニュースベースでは
日本の洋上風力(375MW級)でも採用
日本政府は風力拡大(2040年45GW目標)
👉 今後は
「日本市場は拡大中=受注増加中」
● ざっくりした位置づけ
日本の風力市場はまだ発展途中
タービンは海外メーカー依存が強い
● ただし「政策との関係」はある
風力発電は完全に政治と関係があります
関係するのは企業ではなく👇
経済産業省(エネルギー政策)
再エネ推進政策
入札制度(洋上風力)
👉 これにより
日本政府が入札
日本企業(JERAなど)が落札
タービン供給としてベスタスが入る
という構造です
● 実際の構図(重要)
例えば秋田の案件👇
日本企業コンソーシアムが主体
その下請け・機器供給としてベスタス