【日本の政治】"保守党終わる?"…だが本物が残った!有本香が語る第二章への覚悟——3年間の総括と日本の保守の行方

Sandvik Lauri
リアクション
2026年06月13日
「保守党終わる?」——そんな声がある中、有本香が初めて語る3年間の本音と、これから始まる"第二章"の全貌。

日本保守党が立ち上がってからちょうど3年。
台風前夜の緊急生放送で、有本香が自身の言葉で語った真実をお届けします。

【今回の見どころ】

▶ 保守党3年間の総括——「本物が残った」という確信
党員数は大きく減らず、コアが揺るぎなく残ったという現実。
百田直樹・北村八郎という「日本最強の参議院議員」が今まさに国会にいる意義を問います。

▶ 「保守党終わる?」——終わらない理由
にわか人気は落ち着いた。しかしそれこそが本物の証明だと有本は言います。
3年間でふるいにかけられ、残ったコアの価値とは何か。

▶ 「第二章へ」——次の世代を探す戦い
百田・北村は70歳。この先を担う若い世代の人材をどう見極めるか。
「いざとなった時に逃げない人間」の条件を有本が率直に明かします。

▶ 有本香の個人的決意——60過ぎてからの再出発
星島(ほしとう)立ち上げの3年間で横に置いてきた自分の人生。
執筆活動の復活、人的ネットワークの拡大、スタッフ増強——個人としての"第二章"も始動します。

▶ LGBT増進法から始まったすべて——そして皇統問題へ
3年前の6月、岸田政権下で強行されたLGBT増進法。
百田が怒り、星が立ち上がり、今に至る。そして今、皇統問題で再び日本の危機が迫っています。

▶ 政治の世界で見た「利己的な人間」の実態
ビジネスの世界にはないルールの抜け道、踏み台にする人間の姿——有本が3年間で目撃した、政治の闇と光を語ります。

「本物が残る」——その言葉の重みをぜひ最後まで聞いてください。

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