【衝撃】古賀千景さん、「先生代表」なのに”榛葉さん”から先生側で詰められるwww

ガクのFラン政治学
リアクション
2026年06月19日
今回は、立憲民主党・古賀千景さんの自衛隊をめぐる国会発言について取り上げます。
「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい子どもたち」

「豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ」
この発言はその場で撤回されましたが、問題は“言葉を撤回したかどうか”だけではありません。

自衛官本人、その家族、そして自衛隊を目指す子どもたちの志を、勝手に決めつけるような認識がなかったのか。そこが今回の大きな論点です。
そして今回、特に注目したいのが国民民主党・榛葉賀津也幹事長の抗議です。

与党ではなく、同じ野党側から「これはおかしい」と正面から指摘したこと。

さらに、自衛官だけでなく「そんなふうに思っていない先生たちまで傷つけた」という視点は、かなり重いものがあります。
自衛隊を批判すれば平和、という古い感覚のままでいいのか。

教え子が誇りを持って選んだ仕事を、国会でどう扱うべきだったのか。

今回はその点を、ガクなりに整理していきます。
皆さんはこの発言、そして榛葉幹事長の抗議をどう見ましたか?

「撤回したから十分」なのか、それとも「撤回だけでは足りない」のか。

ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。
チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします。

一次情報をできるだけ確認しながら、政治の違和感をわかりやすく掘っていきます。

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