【7月6日国会】神谷宗幣が引き出した「約束」──安倍晋三が示した民主主義とは

Reboot Nippon【日本再起動】
リアクション
2026年07月07日
「民主主義」とは、多数決で押し切ることなのでしょうか。
7月6日の参議院・決算委員会で、参政党・神谷宗幣代表は、高市早苗総理に対し、議員定数削減や選挙制度のあり方について質疑を行いました。
その中で高市総理は、「権力を持つ者は、それを抑制的に使い、多くの声を集め、熟慮し、公正に戦える環境をつくるべき」と答弁します。
この言葉は、今回の質疑だけで終わるものではありません。
14年前、安倍晋三元総理もまた、党首討論で
「定数削減や選挙制度は民主主義の土俵であり、多くの政党が参加できる環境で議論すべきだ」と語っていました。
今回の動画では、
・神谷代表の質疑
・高市総理の答弁
・安倍元総理の過去の国会答弁
・神谷代表の街頭演説
これらを一つにつなぎながら、
「権力とは何か」
「民主主義とは何か」
について考えます。

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フルテロップ・AIナレーション・BGM・編集構成を加え、
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