【参政党】渡辺あいり 「国会の現実」に本気で怒りました

保守政党応援猫
リアクション
2026年07月20日
今の日本への危機感はずっと感じていたが、政治は別世界のもの、声の上げ方もわからない、考えを口にすると変わり者扱いされると思い、行動へのうつし方もわかりませんでした。でも、参政党と出会ってからは、その考えが大きく変わりました。生活者が声をあげることで、それを地域の政治家がしっかりと取りまとめること、そしてそれを必要なところに届け議論をし、生活者の困りごとをきちんと解決していくこと。そんなシステムがちゃんとあるんだということを知りました。

今の日本は、届いている声が全く反映されていないと感じています。
しっかりと声をまとめ、国会に届け、そこで議論を重ねていく役割を担いたいと多い、政治を志しました。