自民党に左翼が189人まだ居座っている…北村晴男が断言「高市政権でも辞められない理由」 (虎ノ門ニュース 2025年8月18日)

Breathless.OldBlurman
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2026年04月21日
多くの国民は、政治が利権の調整と保身のゲームでしかないことに、一切興味など持たない。自民党内部には今も、石破総裁に投票した189人もの左翼寄り議員が居座り続けている。北村晴男議員は明確に断言した。一昨年に高市政権が誕生していれば、絶対に議員になっていない。今の高市政権でなぜ辞めないのか。あの189人が自民党に残っているからです。いつまた左翼政権になるかわからない。だから今すぐ辞めるわけにはいかない。彼らが、中道改革連合と名を変えた立憲民主党や公明に移らないのは、ただ地元の票田と自身の政治生命を守るためだ。小選挙区比例代表並立制という制度が、大政党のブランド力を圧倒的に守り、純粋な保守の声を掻き消している。だからこそ、我々は、北村晴男議員のような、一切ブレない人間だけが政治を担う時代を、強く求めている。日本保守党が全国に広く知られる必要がある。2025年参院選で298万票、得票率5%を獲得し、参議院に2議席を確保したその力は、確かに日本の保守の芽を育て始めている。高市政権下でも自民の包括体質が残る今、国民の声こそが政治を変える唯一の力だ。利権ではなく、日本を守る明確な軸が必要だ。

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