【党首討論】神谷宗幣、高市総理を追及 400万人置き去りの外国人政策

大竹栄喜
リアクション
2026年07月15日
高市早苗総理と参政党・神谷宗幣代表による党首討論。
副首都法案、外国人政策、スパイ防止法をめぐり鋭い追及が続いた。

外国人労働者はこの20年で5倍の250万人超に急増する一方、
日本人の失業者・就業希望者は400万人以上。
神谷代表は「政府の政策はおかしい」と指摘し、量的マネジメントの
数値目標を含む人口戦略の策定を総理に迫った。

さらにスパイ防止法をめぐっては、令状なしの通信情報収集
「行政傍受」導入の報道に言及。総理は「報告は受けていない」と
明確に否定した。

【タイムスタンプ】
00:00 令状なしの通信傍受、導入検討報道
00:11 総理「報告は受けていない」
00:12 400万人が仕事に就けない現実
00:24 副首都法案のメリットを追及
01:10 高市総理の答弁
02:02 外国人政策への追及スタート
03:02 外国人労働者、20年で5倍に急増
04:15 総理「人口戦略は必ず作る」と明言
06:29 スパイ防止法・行政傍受の議論
07:53 総理「通信の秘密は基本的人権」
09:21 政治家の帰化歴、開示めぐる指摘

#高市早苗 #神谷宗幣 #参政党 #党首討論 #国会 #外国人政策 #スパイ防止法

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