【闇】読売新聞記者「バッジ外せw」vs 浜田聡「外しません」。拉致被害者救出の願いを拒絶したメディアの傲慢。京都府知事選で起きた衝撃の事件 #shorts

未来を変える政治【参政党NEWS(非公式)】
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2026年03月22日
2026年3月19日、舞鶴引揚記念館前。京都府知事選に立候補した浜田聡氏の第一声の場で、前代未聞の事態が発生しました。取材中の読売新聞記者が、浜田氏の胸元にある「ブルーリボンバッジ」を指し、「公平を期すために外してほしい」と執拗に要求。浜田氏は「外すつもりはない」と即座に拒否しました。
拉致被害者救出を願う象徴であるブルーリボンを、選挙の「公平性」を理由に外せと迫ったメディアの姿勢に対し、ネット上では「人道支援の否定か」「偏向報道の極み」と批判が殺到。浜田氏はこの一件を受け、読売新聞へ公開質問状を送付したことを報告しました。メディアの特権意識と取材倫理、そして拉致問題への向き合い方が問われる、2026年知事選最大の衝撃シーンです。

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#浜田聡 #ブルーリボン #日本自由党

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【動画引用元】
https://www.youtube.com/watch?v=0mDVR-Ff70Y
https://www.youtube.com/watch?v=mCx-RaFFsJ8