経産省「風力発電は安いです!」⇒参政党・大津力議員『じゃあ修繕費の内訳出して』⇒国民を騙すために作られた「ヤバすぎるイカサマ計算」が国会で暴露されてしまうw

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2026年05月01日
本動画は報道・教育目的のコンテンツです。
参政党・大津力参議院議員が2026年4月27日の参議院予算委員会で、風力発電の隠されたコストを追及しました。洋上風力の故障率は10年後に80%(イギリス実績)なのに政府試算では修繕費が半額に下がると計算。蓄電池コスト・送電線コストも試算に含まれていません。再エネ賦課金として国民がこれまで払った総額は25兆円以上。今後150兆円以上の支出が見込まれます。ベスタス社との覚書をめぐる認識の食い違いも追及しました。
【参考資料】
・2026年4月27日 参議院予算委員会 大津力議員質疑
・高市首相答弁(風力発電・エネルギー政策)
・赤沢経産大臣答弁(ベスタス社覚書・受注確保の認識)
・資源エネルギー庁「発電コスト検証2023・2040年予測」
・キャノングローバル研究所・杉山大志氏「洋上風力故障率データ」(イギリス実績)
【参政党の提言】
参政党は風力発電の正確なコスト試算の公表と、核融合を始めとする次世代エネルギー技術への投資加速を求めています。
【免責事項】
本動画は公開されている国会質疑・政府資料に基づく解説を目的としています。特定の政党・候補者への支持誘導を意図するものではありません。

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