2026年7月11日【有本香は中国共産党員と食事していた】れいわ新選組 山本太郎へのシンパシーの深掘り 皇室典範の件でとある名誉教授を論破しました

中卒父ちゃん 
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2026年07月11日
1. 日本保守党のスタンスとダブルスタンダードへの批判 (0:00 - 3:00)
• 番組設定の矛盾:『朝8』という番組を個人的な事業と称しながら、番組を通じて地方選挙の候補者を募集する姿勢に疑問を呈しています。
• 保守党とれいわ新選組の類似性:有本香氏がれいわ新選組や山本太郎氏の動向を非常に詳細にチェックし、時には強く評価する言動が見られることについて、その「シンパシー」を分析しています。

2. 有本香氏の過去の言動と「中国」との関わり (4:53 - 7:15)
• 過去の投稿の発掘:KPSKという人物の協力を得て、かつて有本氏が中国関連の商売に関わっていたことや、中国共産党員との会食についてのSNS投稿を紹介し、現在の保守的な立ち位置との整合性を問いかけています。

3. 山本太郎氏への「愛」の考察 (8:48 - 13:50)
• 悪口の中に見える擁護:百田氏がれいわ新選組を激しく批判する一方で、有本氏がどこか山本太郎氏を擁護したり、れいわ新選組への批判を嫌うような反応を示したりする様子を検証しています。
• メディア論:花田紀凱氏の媒体を離脱した際のエピソードなどを交え、特定の組織や人物に対する「愛着」のようなものが垣間見えると指摘しています。

4. 皇室典範と保守の論理 (15:34 - 21:13)
• 有馬哲夫氏への反論:皇室典範改正や愛子天皇の可能性に関する議論に対し、有馬氏の意見を「間違っている」と断じ、投稿者自身の保守的な観点(男系男子の伝統維持)から論破を試みています。
• 愛子さまへの配慮:愛子天皇を推すこと自体が、かえって愛子さまの将来の選択肢(結婚相手など)を狭め、負担になるのではないかと懸念を示しています。
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