【不正選挙は可能か】神谷宗幣が“実際に視察”して語った衝撃の結論…

真実の弾丸
リアクション
2026年05月17日
【不正選挙は可能か】神谷宗幣が“実際に視察”して語った衝撃の結論…

#参政党 #神谷宗幣 #政治
目次
0:00 ダイジェスト
0:40 本編開始: 選挙のたびに飛び交う「不正疑惑」。国会議員として真相を確かめるための調査
1:31 豊島区の怪事件: 2年前の参院選、自身の得票数が「9票」? 現場で見つけた驚きの事実
2:40 期日前投票の秘密: 「夜の間に票が抜かれている?」総務省に直接聞いた厳格な管理体制
3:50 ムサシの正体: 「機械の名前ではなく社名だった」戦後復興を支えた老舗企業の意外な歴史
5:01 現場視察レポート: 国会議員として初! ムサシの工場で見た「ありのまま」の選挙機器
5:33 1人1票の鉄則: 二重発行を防ぐ最新の配券システムと、表を揃える驚きの技術
6:04 衝撃の事実: 「機械は数を数えていない?」ムサシの役割はカウントではなく“仕分け”
6:50 アナログな運用: 候補者が多いと「バラ売り」のボックスを繋ぐ? 自治体の予算事情と工夫
8:10 不正の余地: 機械のせいではなく、あるとしたら「ヒューマンエラー(人的ミス)」の可能性
9:11 投票用紙の秘密: 「実は紙じゃない?」破ろうとしても破れないプラスチック製の特殊素材
10:11 なぜ鉛筆なのか: 消すためではなく「インクの乾燥」と「静電気」の問題だった
11:05 マジック持参OK: 今は技術が向上。消されるのが怖い人はボールペンで書けばいい
12:47 ゼロ打ちの謎: なぜ20時ちょうどに当選が出る? メディアが命をかける出口調査の裏側
14:35 期日前投票の不正は可能か: 毎日金庫にしまわれる投票箱。盗むのは物理的に不可能な現実
15:23 不正を防ぐ仕組み: 小選挙区と比例の数を合わせる「検算」の壁。隠し通すことの難しさ
16:49 結論: 陰謀だと煽るのではなく「仕組み」を知ること。国民のモヤモヤへの誠実な回答


選挙のたびに話題になる「不正選挙は本当に可能なのか」という疑問。