【すべての母親へ】神谷代表が最も信頼する“思い溢れる候補”の演説はこちら(泣)

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2026年04月03日
目次
0:00 ダイジェスト
0:44 演説開始: 千葉4区・くどう聖子。前夜22時の急報から設営された「奇跡の舞台」
1:40 衝撃の数字: 年間90万人の日本人が消える現実。船橋市の人口を上回る減少の恐怖
2:39 喫緊の課題: 船橋の赤ちゃんの7%が外国人。日本人が子供を産めなくなった真因
3:18 価値の低下: 育児を「外注」するのが当たり前?お母さんの仕事が低く見積もられる悲劇
4:16 一大事業: 子育てこそが日本を支える。失われた「母親への敬意」を取り戻す戦い
4:52 具体的支援: 子供1人10万円。お母さんが「家で育てたい」という願いを叶える財政支援
5:36 子宮はお宮: 神社、参道、子宮。日本語に隠された「母親=神様」という本質の議論
6:34 無償化の罠: 給食や高校の無償化では子供は増えない。お母さんの「幸せ」こそが鍵
7:24 悩みの代弁: 孤独、不妊、不幸な生い立ち。あらゆる女性の痛みに寄り添う「聞く力」
8:01 伝統の破壊: 夫婦別姓、LGBT法。グローバリズムが壊した「日本の家族」の形
9:12 理念政治: 神話から続く日本の伝統を政策に。目先のバラマキではない本質の議論
10:11 神谷宗幣、登壇: 南関東ブロック比例1位。くどう聖子を「重点候補」に据えた戦略的意味
10:52 約束の重み: 政治経験より「まっすぐさ」。選挙の時だけ近寄る「元議員」を断った裏側
11:40 手作りの党: 12億円の選挙資金はすべて党員のボランティアと寄付。利権なき組織の凄み
12:50 本音の選別: 勝ち馬に乗ろうとする輩はいらない。何もない時から泥をすすった仲間と戦う
13:58 推薦の言葉: 仕事の多忙を理由に2回辞退。それでも神谷代表が三顧の礼で口説き落とした逸材
15:05 刺客としての期待: 船橋の皆さんに直接聞いてほしい。彼女こそが「本物の国民の代表」だ
16:01 世襲への疑問: 「一族でやってます」というプロ政治家だけで日本は良くなったのか?
16:32 庶民の反乱: 素人集団に期待が集まる理由。既成政党に日本を任せられないという国民の意思
17:10 結び: 「1人1人が日本」。くどう聖子への信託が、日本の空気を変える第一歩になる


千葉4区・船橋駅前で行われた街頭演説の様子をお届けします。

本動画では、
参政党公認候補・くどう聖子による演説と、
参政党代表・神谷宗幣の応援演説の一部を収録しています。

くどう聖子は、
少子化が進む日本の現状を踏まえ、
「母であること」「子育ての価値」について、
一人の母親としての実感をもとに語りました。

数字や制度だけではなく、
命を産み、育て、社会を支えてきた
母親という存在の尊さに、
真正面から向き合った演説です。

また神谷代表は、
くどう聖子がこれまで参政党を支えてきた経緯や、
比例重複1位に位置づけた理由、
国会に送りたいと考える候補者像について語っています。

ぜひ、発言そのものを最後までご覧ください。

※本動画は街頭演説の記録・紹介を目的としており、
内容理解を助けるために一部編集を行っています。