高市総理が参政党新人を睨みつける…。自民党の進める風力発電を激詰めした結果

真実の弾丸
リアクション
2026年05月06日
高市総理が参政党新人を睨みつける…。自民党の進める風力発電を激詰めした結果.
国民の血税「175兆円」を投じても、気温はたった「0.006度」しか下がらない——。
杜撰なコスト計算と再エネ利権の闇に、参政党の新人が鋭く斬り込む!
それでも「進める」と言い放つ高市総理…皆さんはどう思いますか?

今回は、参議院予算委員会での参政党・大津力議員による、政府が進める「風力発電・再生可能エネルギー政策」への激詰め質疑を見やすくフルテロップで切り抜きました。
ベスタス社との密約疑惑、隠された修繕費や送電線コストの実態。
再エネ賦課金で苦しむ国民をよそに、本当にこのまま進めて良いのでしょうか?

果たして、戦後から続くこの利権構造に未来はあるのか?
ぜひ、コメント欄で皆さんの熱い大人の意見をお聞かせください!

【目次】
0:00 ダイジェスト
0:44 大津力議員の予算委員会での初質疑スタート:国内外の課題が山積する中、国民の命と財産を守るための「再エネ・風力発電」に関する鋭い追及が始まる
1:36 外資メーカーとの「密約」疑惑?:デンマークの風力メーカー(ベスタス社)のHPに記載された「十分な受注の確保」という政府との合意文言を追及
3:17 赤沢経済産業大臣の苦しい答弁:「受注の約束は一切ない」と否定するも、未だにメーカー側のHPが修正されていないズサンな実態が浮き彫りに
4:30 政府の「安く見せかける」コスト試算のカラクリ:2040年想定の発電コスト比較グラフ。再エネが安く、火力が異常に高く見える「偏った計算」を指摘
5:40 隠蔽された「故障リスク」の闇:イギリスのデータでは、洋上風力発電は5年で6割、10年で8割が故障!台風や落雷が多い日本ではさらに絶望的な維持費に
9:01 経産省の無責任な回答:故障リスクが高まるはずなのに、将来の修繕費が半額になるという政府の「あり得ない」試算の矛盾が露呈
10:28 蓄電池コストの除外問題:風力発電を安定させるための蓄電池併設コストが、政府のモデル計算から完全にスルーされている事実を暴露
12:44 海底ケーブル(送電線)の莫大な費用:沖合に設置すればするほど跳ね上がる送電線コスト。政府の「量産すれば安くなる」という甘い見通しを論破
15:38 高市総理への最終通告!:環境破壊、海外依存、隠された莫大なコスト。莫大な血税をかけて0.006度しか下がらない狂気の再エネ政策を直ちにやめ、フュージョンエネルギーに投資せよ!
18:00 高市総理の冷酷な答弁:これだけの事実と国民負担を突きつけられても、「エネルギー安全保障のため再エネは進める」と頑なに路線変更を拒む瞬間
18:39 結び:問題だらけの再エネ政策と、国民の悲鳴を無視する政府。あなたの大人の意見を聞かせてください!