【衝撃】比例45議席削減の裏側…大政党が選挙ルールを変えようとする本当の狙い

Japan Horizon
リアクション
2026年07月09日
今回の動画では、賛成党の神谷宗幣代表が国会質疑と街頭演説で訴えた、選挙制度、ネット広告、議員定数削減をめぐる問題を取り上げます。自民党や維新の会が進める比例代表議員45人削減案に対し、神谷代表は「民主主義の根幹である選挙ルールを、数の力で変えてはならない」と強く批判しました。また、YouTube広告やSNS広告による選挙への影響、成りすまし投票への懸念、そして権力が暴走しないために国民が政治を監視する重要性についても語られています。

・投票所での本人確認と成りすまし投票への懸念
・ネット広告、YouTube広告、SNS広告が選挙に与える影響
・自民党の動画再生数と広告費をめぐる疑問
・比例代表議員45人削減案に隠された問題点
・大政党に有利な制度変更への警戒
・権力は国民から一時的に預かった力であるという考え方
・民主主義を守るために国民が政治を監視する必要性

皆さんは、議員定数削減やネット選挙広告のあり方についてどう考えますか。数の力で選挙制度を変えることは本当に民主主義のためになるのでしょうか。ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。

本動画は、公開情報および国会質疑・演説内容をもとに構成した解説・論評コンテンツです。特定の政党、団体、個人への誹謗中傷を目的とするものではありません。内容には発言者の見解や政治的主張が含まれており、すべての情報については視聴者ご自身でも一次情報をご確認ください。