アイヌ先住民族決議の危険性!日本保守党(百田代表)異議を唱える【的場塾84回】

的場塾
リアクション
2026年04月24日
アイヌ先住民族決議による弊害
先住民族にすることで第三国が利するということを何も考えずに決議した政府。このままでは、中共やロシアの思う壺です。

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・アイヌに都合の悪いとされる研究も言論もさせない。
都合の悪い言論をした者には謝罪と削除要求し完全なる言論弾圧により封鎖する。
子供同士のどってことのない会話にまで差別を持ち出す始末。
とにかく差別を作り出したいのでしょう。
差別を一番必要としているのはアイヌ団体ではないでしょうか?
今や差別ビジネスと化している。こうしたアイヌ団体の行動が差別、いや軽蔑を生み出し、差別となっていくことを危惧します。
真のアイヌ文化を残されることを切に願うばかりです。

・中学歴史教科書の内容が、嘘と反日思考を植え付けるものとなっている。
これでは反日思想と嘘の歴史を真に受けた教師や研究者が増えるばかり。

・科学的アイヌ先住民族否定論
アイヌ施策に毎年60億円以上の税金投入、諸々合わせると100億以上とも言われています。
この巨額な予算をワクチン開発や国防、更には少子化対策、生活支援に使わず、何故にアイヌだけなのか。
進学・住宅ローン・免許取得等々アイヌ協会加入者のみに優遇や免除。
13世紀ころ北方から渡って来たアイヌを先住民と偽りの歴史を流布し、更には保護され続けてきたにもかかわらず差別を受けて来たと虚言を言い続ける。
北海道縄文人はアイヌの祖先ではありません。
詳しくは的場塾第1回~ご視聴ください。
『科学的アイヌ先住民族否定論』的場光昭 著 これを読むと納得いくはずです。