【放送事故】神谷宗幣の一言で自民党とのガチンコ勝負が始まりました【解散総選挙/衆議院選挙】

真相深掘りチャンネル
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2026年04月05日
目次
0:00 ダイジェスト
0:38 演説開始: 4度目の選挙、190人の勇者と共に
0:56 激変: 今回の選挙の真因は「国際情勢の変化」。アメリカはもう警察ではない
1:32 衝撃の噂: G7崩壊と「コア5」の誕生?日本が取るべき新ルートとは
2:35 批判: なぜ「政権の信任」だけを問うのか?高市総理に語って欲しかった真実
3:01 核心: グローバリズムの正体。多国籍企業がルールを書き換え、富を奪う構造
3:52 警告: なぜヨーロッパは没落したのか?日本が「周回遅れ」で追う移民と再エネの失敗
4:29 移民問題: 「排外主義」ではない。制限なき受け入れがもたらす日本人と外国人の衝突
6:01 変化: ブラックロックCEOも認めた!移民制限こそが「技術革新」を促す真実
7:31 経済の癌: 消費税が日本を殺した。30年の停滞と「給付付き税額控除」の罠
8:30 具体的対案: 財源は法人税!内部留保600兆円と株主配当偏重へのメス
10:10 悪循環: 「増税→人口減→移民」という自民党のホップ・ステップ・ジャンプを止めろ
11:22 効率化: 50種類以上の税金を簡素化。税理士がいらない社会こそ生産性が上がる
12:55 第3の選択肢: 「中道改革連合」は生き残りの野合。自民も立憲も中身は同じ
14:35 子育て: 毎月10万円の支給。お母さんと子供が安心して過ごせる「当たり前」の国へ
16:09 主権: グローバリストを恨む前に自分たちができること。「1人1人が日本」の覚悟
17:46 未来: 若者が「早く大人になりたい」と思える日本を残せるか?大人の責任
19:41 決意: 選挙が終われば敵も仲間。日本を救うビジョンを誰がリードするのか
20:56 現実: 自民党支持層・インフルエンサーからの叩き。それこそが参政党が大きくなった証
21:50 結び: 日本のターニングポイント。この12日間、10万人の党員と共に歴史を作る


衆議院選挙が公示され、
参政党代表・神谷宗幣が東京で第一声の街頭演説を行いました。

平日の昼間にもかかわらず、会場には多くの聴衆が集結。
その演説の中で語られたのは――

・国際情勢の大転換と日本の立ち位置
・グローバリズムと移民政策への強い問題提起
・消費税・減税をめぐる各党の「本気度」
・なぜ今、このタイミングで解散総選挙なのか

特に、
「減税をやる気がない政治」
「移民を増やす前提で進む国の設計」
についての指摘は、会場の空気を大きく変えました。

これは失言なのか。
それとも、あえて踏み込んだ“覚悟の発言”なのか。

あなたはこの第一声をどう受け止めましたか?
ぜひコメントで意見を聞かせてください。