【神谷宗幣】参政党が激怒!維新の「身を切る改革」と「副首都構想」の裏側を暴露

政治アンテナ
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2026年07月02日
00:00 - ダイジェスト
02:49 - 皇室典範を人質に取るような自民・維新の強引な法案提出と党利党略への怒り
04:18 - 2010年に遡る維新の歴史と、橋下徹氏による府庁移転・開発利権の思惑
06:51 - 票集めのために作られた「身を切る改革」の真実と、議員定数削減の危険性
10:25 - 支持率低下に焦る維新と、選挙の題目としての「副首都構想」への批判
14:39 - 新選組・沖田総司の名前を継ぐ者としての美学と、騙し討ち政治への徹底抗戦
16:11 - 国民の力で暴走を止める!今後の増税や自衛隊派遣への強い危機感

参政党の神谷宗幣氏が、高市政権への協力の真意と、党としての「是々非々」のスタンスを明確に語ります。
さらに、皇室典範の議論を人質に取るかのような強引な法案提出に対し、自民党と維新の会の「党利党略」であると厳しく批判しています。
動画の後半では、2010年まで遡り、橋下徹氏による「ワン大阪」「都構想」の立ち上げの裏にあった府庁移転や開発利権の思惑を暴露しています。
単なるパフォーマンスとしての「身を切る改革」や「副首都構想」の危険性を指摘し、国民の力で政治の暴走を止めるよう訴えかける熱い街頭演説です。

引用先
https://www.youtube.com/watch?v=DvTsvu58SZ0&t=6095s