【日本保守党】日本保守党の公式ページで百田代表の「新春に寄せて」と題した年頭挨拶が発表し、日本を立て直そうと呼びかけました。
リアクション
2026年01月01日
日本保守党を見つめるチャンネル
今回は
2026年元日、日本保守党は公式ページに
「新春に寄せて」と題した百田代表の
年頭挨拶を発表してくれた
というお話です。
百田代表による年頭挨拶ですから、
型にはまった通り一遍の文章ではありません。
率直に日本の現状を見つめ憂いつつも、
日本国民を信じ、未来を信じ、そして
励ましてくれる熱い文章です。
「「日本」は世界最高の国、そして
日本人は世界最高の国民だ」
「これほど真面目で、勤勉で、常に他人を
思いやる心を持ったモラルの高い国民は
世界のどこにもいません。」
「大東亜戦争によって、世界最貧国にまで
落ちた日本はわずか二十年あまりで
アメリカに次ぐ世界第二の経済大国になったのです。」
「かつて私たちの祖父や祖母が成したように、
私たちも日本を建て直そうではありませんか。」
そして最後は
「日本保守党は結党の志から一寸も振れず、
心血を注いで参ります。」と結んでいます。
保守党公式Xにこの「新年に寄せて」
へのリンクが貼られており、
多くのコメントが寄せられています。
「国難は、突き詰めれば一つだけだと思います。
日本人の連続性を損なう人口変容を起こさないこと。
それだけは死守しないと私たちは日本史に顔向けできません。」
「 百田さんがこういった節目で出す文章には、
毎回本当に魂を揺さぶられます。
この国難に、日本保守党が在ることは、まさに時代の要請だ
と思っています。日本を豊かに強くを旗印にブレず、流されず
大きな勢力になることを願って止みません。
それが我が国の為になることだとしんじています。」
「真の保守政党が自民連立政権に取って代わることは
少し前までは絵空事でした。保守党ができた今は
可能性のある目標になって来ました。
また、そうならなければ日本は活力を取り戻せないし
文化は守れません。」
今年、令和8年が、日本復活の年になりますように。
そういう期待を持たせてくれると同時に、次世代への
責任も意識させてくれる百田さんの年頭挨拶に
心から感謝します。
日本が力強く再生するために
必要なことは何でしょうか。
コメント欄にあなたのご意見を
頂けると嬉しいです。
「日本を豊かに強く」を
掲げ活動する日本保守党を
これからも見つめていきます。
そして応援していきます。
今回は
2026年元日、日本保守党は公式ページに
「新春に寄せて」と題した百田代表の
年頭挨拶を発表してくれた
というお話です。
百田代表による年頭挨拶ですから、
型にはまった通り一遍の文章ではありません。
率直に日本の現状を見つめ憂いつつも、
日本国民を信じ、未来を信じ、そして
励ましてくれる熱い文章です。
「「日本」は世界最高の国、そして
日本人は世界最高の国民だ」
「これほど真面目で、勤勉で、常に他人を
思いやる心を持ったモラルの高い国民は
世界のどこにもいません。」
「大東亜戦争によって、世界最貧国にまで
落ちた日本はわずか二十年あまりで
アメリカに次ぐ世界第二の経済大国になったのです。」
「かつて私たちの祖父や祖母が成したように、
私たちも日本を建て直そうではありませんか。」
そして最後は
「日本保守党は結党の志から一寸も振れず、
心血を注いで参ります。」と結んでいます。
保守党公式Xにこの「新年に寄せて」
へのリンクが貼られており、
多くのコメントが寄せられています。
「国難は、突き詰めれば一つだけだと思います。
日本人の連続性を損なう人口変容を起こさないこと。
それだけは死守しないと私たちは日本史に顔向けできません。」
「 百田さんがこういった節目で出す文章には、
毎回本当に魂を揺さぶられます。
この国難に、日本保守党が在ることは、まさに時代の要請だ
と思っています。日本を豊かに強くを旗印にブレず、流されず
大きな勢力になることを願って止みません。
それが我が国の為になることだとしんじています。」
「真の保守政党が自民連立政権に取って代わることは
少し前までは絵空事でした。保守党ができた今は
可能性のある目標になって来ました。
また、そうならなければ日本は活力を取り戻せないし
文化は守れません。」
今年、令和8年が、日本復活の年になりますように。
そういう期待を持たせてくれると同時に、次世代への
責任も意識させてくれる百田さんの年頭挨拶に
心から感謝します。
日本が力強く再生するために
必要なことは何でしょうか。
コメント欄にあなたのご意見を
頂けると嬉しいです。
「日本を豊かに強く」を
掲げ活動する日本保守党を
これからも見つめていきます。
そして応援していきます。