中央常任委員会議長としての役割

田中泰彦
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2026年03月25日
中央常任委員会議長としての役割 ➡
青年世代の声を未来につなげるため、全国の想いを束ね、次の時代へ反映していく。それが私の仕事です。
【中央常任委員会議長】【田中泰彦】

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✨自民党青年局 中央常任委員会とは?

自民党には、国会議員の青年世代が所属する 青年局。
全国47都道府県にもそれぞれ独立した 青年局 があり、
それぞれ主体的な活動を展開しています。

全国の青年世代の思いや現場の課題は、本来ひとつにつながるべきもの。
そこで国会議員・地方議員という垣根を越えて、青年世代が集まり、
全国の声を一つに束ねる役割を担っているのが――
『自民党青年局 中央常任委員会』です。

中央常任委員会は、
党本部青年局長をトップに、
全国47都道府県から選ばれた議長・副議長が任命されて構成される、
青年世代の中核組織。

日本の未来を担う若手議員が現場の声を届けるために本気で向き合う場。
熱い思いを持った仲間が集い、
地域の課題、若者の声、未来への提案を、
全国から寄せ合い、磨き上げ、党本部へ届けています。

地方から国へ。
国から地方へ。
青年世代の力で日本の未来を動かす。
それが、中央常任委員会です。

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