ひろゆきも藤田文武も周回遅れ|参政党や玉木雄一郎を批判できないほどの大ブーメラン【維新はもういらん】

伝統弥栄チャンネル-政治はまつりごと
リアクション
2026年07月06日
ひろゆきさんと藤田文武さんが、参政党や玉木雄一郎さんを批判していましたが──
今回の論点は“順番すっ飛ばし”と“主張のブレ”がどちらにあったのか。

参政党は「定数削減に反対」ではなく、
選挙制度改革とセットで行うべきだと一貫して主張しています。
(吉川議員の国会質疑でも明言)

一方で維新は、

連立合意で「中選挙区制の導入」を掲げていたのに

今回は“比例のみ削減”へ方針転換

藤田さん自身も「中選挙区がベスト」と語っていた過去あり

という 大きな矛盾(ブーメラン)が露呈しています。

さらに、
ひろゆきさんの批判は 参政党の主張の前提を理解していない“周回遅れ” の内容で、
事実と異なる認識が拡散されている状況です。

本動画では、
・参政党の本来の主張
・維新の方針転換
・藤田さんの過去発言との矛盾
・ひろゆきさんの誤認ポイント
を時系列で整理し、構造的に解説しています。

政治の議論は「誰が言ったか」ではなく、
“何を、どの順番で、どう変えたか” が重要です。

ぜひ最後までご覧ください。