【参政党】神谷宗幣が維新の内幕をぶちまける「都構想は府庁移転の後付け」「"身を切る改革"は票のために会議で作った」「松井さんから"潰すぞ"と電話が来た」…来春は"大阪春の陣"

国会ゼミ
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2026年07月05日
副首都も定数削減も、目的は1つ——。参政党・神谷宗幣代表が、16年前に自分の目で見た「維新誕生の内幕」を、新橋の街頭で実名込みで語り尽くしました。

2010年、府庁の湾岸移転を止められて拗ねた橋下徹氏を、松井一郎氏が「俺たちならやりたいことをやらせてやる」と担いだところから維新は始まった——。「都構想は府庁移転のために後から作った物語」「"身を切る改革"は『言えば票が入る』と会議で生まれた政策」。当時、大阪教育維新の会を率いて現場にいた神谷代表だからこそ語れる16年分の証言です。「名前を使わせろ、嫌なら潰すぞ」という松井氏からの電話の一部始終、そして来春の統一地方選に向けた「大阪春の陣」の宣戦布告まで、ノーカットでどうぞ。

出典: 参政党【公式】臨時街宣「今、国会で何が起きているのか?」(2026年7月1日・新橋SL広場)

この動画では、副首都構想と議員定数削減をめぐる国会の攻防、大阪都構想の成り立ち、「身を切る改革」の誕生経緯、日本維新の会の結党秘話、橋下徹氏・松井一郎氏との因縁、参政党「大阪春の陣」について取り上げています。

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