環境省「再エネ推進のRE100加盟数は日本が世界1位です!」⇒参政党・梅村みずほ議員『イギリスのNGOに操られてるだけでは?』⇒外資マネーのために日本の自然を売り渡す「売国構造」が暴露されるw

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2026年05月24日
参政党・梅村みずほ参院議員が2026年5月21日の参院環境委員会でRE100とESG投資の構造を追及しました。日本のRE100加盟企業数は世界1位(96社)でアメリカ(89社)を上回っています。イギリスの国際NGO・クライメートグループとCDPが企業を格付けしESG投資に影響を与えています。環境省がRE100を後押しする中で生物多様性・地域の声を無視した再エネ事業が進む構造的問題を解説します。
【参考資料】
・2026年5月21日 参院環境委員会 梅村みずほ議員質疑
・環境省局長答弁(RE100加盟企業数・後押しを見直さない)
・石原環境大臣答弁(パリ協定脱退は考えない)
・環境省「気候変動時代に公的機関ができること・再100%への挑戦」(令和2年)
・RE100公式サイト(2026年5月20日時点データ)
【参政党の主張】
参政党は脱炭素に全て反対しているわけではなく、イギリスの国際NGOがルールを決め企業が追従し環境省が後押しする構造の中で生物多様性・地域の声を無視した再エネ事業が進むことを問題視しています。
【免責事項】
本動画は公開されている国会質疑・政府資料に基づく解説を目的としています。特定の政党・候補者への支持誘導を意図するものではありません。

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