【緊急】玉木雄一郎さん、“売国発言”が中国メディアに都合よく利用されてしまうwww

レガシーメディア研究所
リアクション
2026年04月02日
国民民主党の玉木雄一郎代表が、自衛官の中国大使館侵入事件について「日本は謝罪すべき」と発言。すると案の定、中国共産党系の鳳凰衛視をはじめ中国メディアが狂喜乱舞して報道。日本の野党代表の発言が、中国の対日プロパガンダの「武器」として利用される事態に。なぜ日本の政治家は自分の発言が国際的にどう転用されるか想像できないのか。103万円の壁でも成果を出せず、与党との約束も反故にしてきた国民民主の迷走と合わせて、健介と琴音が斬り込みます。

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このチャンネルについて

「レガシーメディア研究所」は、大手メディアが報じない、あるいは意図的に無視する政治の"不都合な真実"を、忖度なく、そして誰よりも分かりやすく解説するチャンネルです。

普段は普通の女子大生、しかし一度政治を語り始めると"超"毒舌な保守系論客へと変貌する「琴音」と、穏健なモデレーター「健介」の対話形式で、複雑なニュースの本質を鋭くえぐり出します。

左派・リベラルの欺瞞やダブルスタンダードを、圧倒的なファクトとロジックで論破していく爽快感をぜひお楽しみください。

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▼ コメントを紹介した関連動画
https://www.youtube.com/watch?v=CkEFWbrm9VI

▼ 健介の個人チャンネル「ニュースが言わない経済の地図」
https://www.youtube.com/@kensuke_geopoli

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