映画『スーパーガール』新生DCUの行く末は暗い?【スーパーマン DC 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

【映画・ドラマ】ミステリ作家の七尾与史
リアクション
2026年06月26日
●目次
00:00 オープニング
03:24 ストーリー紹介&作品概要
05:42 評価額&詳細レビュー
21:11 愚痴とディスり

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●七尾与史の新刊紹介
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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
ジェームズ・ガン監督による2025年公開の映画「スーパーマン」に続くDCユニバース作品で、スーパーマン/クラーク・ケントの従妹であるスーパーガール/カーラ・ゾー=エルを主人公に描いたヒーローアクション。

スーパーマンが地球を救った後の世界。故郷クリプトン星を失ったカーラ・ゾー=エルは、唯一の心の拠りどころである愛犬クリプトと静かに暮らしていた。そんなある日、突如として現れた謎の敵クレムの攻撃により、クリプトが毒に侵されてしまう。カーラは解毒剤を手に入れるべく、同じくクレムに家族を奪われた異星人の少女ルーシーや凶暴な賞金稼ぎロボとともに、宇宙規模の壮大な戦いに身を投じていく。

テレビドラマ「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」で注目されたオーストラリア出身の若手俳優ミリー・オールコックが「スーパーマン」に引き続きスーパーガール/カーラ・ゾー=エル役を務め、Netflixドラマ「三体」のイブ・リドリーが異星人の少女ルーシー・メアリー・ノール役、「アクアマン」「マインクラフト ザ・ムービー」のジェイソン・モモアが賞金稼ぎのロボ役で共演。「スーパーマン」で活躍したスーパードッグのクリプトも再登場する。「スーパーマン」に続いてジェームズ・ガン率いるDCスタジオが製作を手がけ、「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」「クルエラ」のクレイグ・ギレスピー監督がメガホンをとった。

2026年製作/109分/G/アメリカ
原題または英題:Supergirl
配給:東和ピクチャーズ、東宝
劇場公開日:2026年6月26日

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