【SFC】スーパーファイヤープロレスリングスペシャル チャンピオンロード OJP編 / Super fire pro wrestling special champion road OJP route
リアクション
2026年03月24日
【作品名】スーパーファイヤープロレスリングスペシャル / Super Fire Pro Wrestling Special
【発売元】株式会社ヒューマン / Human Corporation
【ハード】スーパーファミコン / Super Famicom
【発売日】1994年12月22日
【概 要】シリーズ初のストーリーモード「チャンピオンロード」が収録され、その展開と結末に賛否はあれど、ファイプロの新しい可能性を示した作品である。
強さに魅せられた少年・純須杜夫(名前は任意で変更可能)を通じ、波乱万丈、群雄割拠のプロレス界を追体験するもので、のちにグラスホッパー・マニファクチュアを立ち上げ、「シルバー事件」や「killer7」、「ノーモア★ヒーローズ」を手掛けた須田剛一氏が監督としてストーリーを担当、さらにプロレスライターとして知られる「フミ・サイトー」こと斎藤文彦氏が監修を行っている。
分岐はあるものの、ストーリーは基本的に一本道で、若元一徹に弟子入りした純須が、憧れのレスラー・冴羽明を追いながら、戦いの中で様々な出会いと別れを経て、怨敵となる帝王ディック・スレンダーとの最終決戦に挑むというものとなる。
こちらの動画では、OLIVE JAPAN(OJP)ルートで進め、若元道場での同期はジ・アンダーグラウンドとした。
モデルとなるジ・アンダーテイカーは、意外にも当ルートに登場するレスラーと深い繋がりがある。
デビュー戦の相手はB・G・ブルのモデルとなったブルーザー・ブロディ、また、大ブレイクする墓堀人ギミックへ転向後、最初に所属したのが、ミリオンダラー・デイビスのモデルとなったテッド・デビアスのユニットだったりする(のちに抗争へと発展)。
ゲーム中でB・G・ブルは故人となっているが、彼の遺したプロレス哲学とレスラーとしての生き様は、彼の盟友でありライバルだった、スター・バイソンとの試合を通じて純須へと語られる。
なお、試合はすべてカットし、ストーリー部分だけをまとめた。
⬇️⬇️⬇️エンディングだけ見たい人はこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/m5E8jRini4w?si=lfBXMYa2gnQKp9OQ
00:00:00 PROLOGUE
00:00:42 OPENING
00:01:22 CHAPTER 1「若元 一徹」
00:09:50 CHAPTER 2「王道」
00:12:34 CHAPTER 3「ウェスタンラリアット」
00:16:55 CHAPTER 4「四天王」
00:20:29 CHAPTER 5「異種格闘技戦」
00:23:00 CHAPTER 6「失われたヨーロッパ」
00:37:42 CHAPTER 7「日本選手権」
00:43:35 CHAPTER 8「ジプシー」
00:52:58 CHAPTER 9「BEAT GENERATION」
01:00:53 CHAPTER 10「摩天楼の憂うつ」
01:09:15 CHAPTER 11「世界選手権・前編」
01:14:15 CHAPTER 12「世界選手権・後編」
01:30:46 EPILOGUE
01:36:00 CAST&STAFF ROLL
⬇️⬇️⬇️VIEW JAPANルートはこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/sOxnw_NxuUI?t=528&si=Gl2pVdUg2LkqLodp
⬇️⬇️⬇️UHWルートはこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/IqOMmED-tb0?t=620&si=-bQ6cjbFTQq4PnSV
参考までに、攻略の流れを以下にまとめる。
🟡確実に勝つ方法(オクタゴンリング、負けイベント除く)
多少時間はかかるが、コーナーポストに登り、CPUが近寄ってきたところでAボタン技(ミサイルキックやフットスタンプ等)を出すと確実に当たり、ダウンを奪える。
それを繰り返しつつ、合間にダウン技で体力を削り、関節技でのギブアップを狙う。
シングル戦であれば、ギブアップが奪えるまで3分程度が目安。
🟡オクタゴンリングでの戦い方
オクタゴンリングにはコーナーポストがないため、前述の攻略法が使えない。
ただ、この時点で純須は立ち技でムエタイミドルキック(Bボタン技)とムエタイハイキック(Aボタン技)を習得している。
CPUにはミドル→ハイが連続で当たるため、極力組み合わずに打撃を当てる。
ある程度ダメージを与えたら、引き起こして同じ連携を当てる。
一部CPUは、組み技の反応が非常に早く、加えてクリティカルを狙ってくるため、この戦法での立ち回りをオススメしたい。
なお、オクタゴンリング戦以降、最終戦まで同じ戦法が通じる。
コーナーポストを使う戦い方と異なり、慣れれば3〜40秒程度でギブアップ勝ちが可能。
🟡てっとり早くイベント戦を終わらせる方法
場外にある時計が進まない試合(CHAPTER7の冴羽戦など)は、負けイベントのため、絶対に勝てない仕様になっている。
早く先へ進めるには、開始早々コーナーポストに登り、5カウントによる反則負けを狙うとよい。
また、複数回あるクラウザーとのスパーリングも勝負は関係ないので、同様にコーナーポストに登り、反則負けで終わらせると楽。
【発売元】株式会社ヒューマン / Human Corporation
【ハード】スーパーファミコン / Super Famicom
【発売日】1994年12月22日
【概 要】シリーズ初のストーリーモード「チャンピオンロード」が収録され、その展開と結末に賛否はあれど、ファイプロの新しい可能性を示した作品である。
強さに魅せられた少年・純須杜夫(名前は任意で変更可能)を通じ、波乱万丈、群雄割拠のプロレス界を追体験するもので、のちにグラスホッパー・マニファクチュアを立ち上げ、「シルバー事件」や「killer7」、「ノーモア★ヒーローズ」を手掛けた須田剛一氏が監督としてストーリーを担当、さらにプロレスライターとして知られる「フミ・サイトー」こと斎藤文彦氏が監修を行っている。
分岐はあるものの、ストーリーは基本的に一本道で、若元一徹に弟子入りした純須が、憧れのレスラー・冴羽明を追いながら、戦いの中で様々な出会いと別れを経て、怨敵となる帝王ディック・スレンダーとの最終決戦に挑むというものとなる。
こちらの動画では、OLIVE JAPAN(OJP)ルートで進め、若元道場での同期はジ・アンダーグラウンドとした。
モデルとなるジ・アンダーテイカーは、意外にも当ルートに登場するレスラーと深い繋がりがある。
デビュー戦の相手はB・G・ブルのモデルとなったブルーザー・ブロディ、また、大ブレイクする墓堀人ギミックへ転向後、最初に所属したのが、ミリオンダラー・デイビスのモデルとなったテッド・デビアスのユニットだったりする(のちに抗争へと発展)。
ゲーム中でB・G・ブルは故人となっているが、彼の遺したプロレス哲学とレスラーとしての生き様は、彼の盟友でありライバルだった、スター・バイソンとの試合を通じて純須へと語られる。
なお、試合はすべてカットし、ストーリー部分だけをまとめた。
⬇️⬇️⬇️エンディングだけ見たい人はこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/m5E8jRini4w?si=lfBXMYa2gnQKp9OQ
00:00:00 PROLOGUE
00:00:42 OPENING
00:01:22 CHAPTER 1「若元 一徹」
00:09:50 CHAPTER 2「王道」
00:12:34 CHAPTER 3「ウェスタンラリアット」
00:16:55 CHAPTER 4「四天王」
00:20:29 CHAPTER 5「異種格闘技戦」
00:23:00 CHAPTER 6「失われたヨーロッパ」
00:37:42 CHAPTER 7「日本選手権」
00:43:35 CHAPTER 8「ジプシー」
00:52:58 CHAPTER 9「BEAT GENERATION」
01:00:53 CHAPTER 10「摩天楼の憂うつ」
01:09:15 CHAPTER 11「世界選手権・前編」
01:14:15 CHAPTER 12「世界選手権・後編」
01:30:46 EPILOGUE
01:36:00 CAST&STAFF ROLL
⬇️⬇️⬇️VIEW JAPANルートはこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/sOxnw_NxuUI?t=528&si=Gl2pVdUg2LkqLodp
⬇️⬇️⬇️UHWルートはこちら⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/IqOMmED-tb0?t=620&si=-bQ6cjbFTQq4PnSV
参考までに、攻略の流れを以下にまとめる。
🟡確実に勝つ方法(オクタゴンリング、負けイベント除く)
多少時間はかかるが、コーナーポストに登り、CPUが近寄ってきたところでAボタン技(ミサイルキックやフットスタンプ等)を出すと確実に当たり、ダウンを奪える。
それを繰り返しつつ、合間にダウン技で体力を削り、関節技でのギブアップを狙う。
シングル戦であれば、ギブアップが奪えるまで3分程度が目安。
🟡オクタゴンリングでの戦い方
オクタゴンリングにはコーナーポストがないため、前述の攻略法が使えない。
ただ、この時点で純須は立ち技でムエタイミドルキック(Bボタン技)とムエタイハイキック(Aボタン技)を習得している。
CPUにはミドル→ハイが連続で当たるため、極力組み合わずに打撃を当てる。
ある程度ダメージを与えたら、引き起こして同じ連携を当てる。
一部CPUは、組み技の反応が非常に早く、加えてクリティカルを狙ってくるため、この戦法での立ち回りをオススメしたい。
なお、オクタゴンリング戦以降、最終戦まで同じ戦法が通じる。
コーナーポストを使う戦い方と異なり、慣れれば3〜40秒程度でギブアップ勝ちが可能。
🟡てっとり早くイベント戦を終わらせる方法
場外にある時計が進まない試合(CHAPTER7の冴羽戦など)は、負けイベントのため、絶対に勝てない仕様になっている。
早く先へ進めるには、開始早々コーナーポストに登り、5カウントによる反則負けを狙うとよい。
また、複数回あるクラウザーとのスパーリングも勝負は関係ないので、同様にコーナーポストに登り、反則負けで終わらせると楽。