【AI活用術】ChatGPT/Claude/Gemini/Grokで回す最強の内部品質レビュー構造

10 minutes seminar
リアクション
2026年08月19日
ご視聴ありがとうございます!「10分セミナー」です。

今回は、「AIに悟りを開かせようとしたら量子論文とAIシステムが生まれた」シリーズの第2弾をお届けします!

AIに論文を書かせるだけでなく、ChatGPT、Claude、Gemini、Grokといった複数のAIモデルに「執筆」「批判」「反論」などの役割を与えて対律・検証させる【マルチモデル相互検証フロー】を全公開。

さらに、このプロセスから着想を得て開発し、現在【特許出願中】となっている新しいAI推論制御システム「文殊(Monju)プロジェクト(干渉駆動型推論統制)」についても詳しく解説します。

ぜひチャンネル登録・高評価をよろしくお願いいたします!

---

▼ タイムスタンプ
00:00 オープニング・前回(#1)の振り返り
00:43 REM理論の発展(REM1〜REM5・式閾値ラムダの数値検証)
03:33 ChatGPT / Claude / Gemini / Grokを使った「マルチモデル相互検証」
05:08 学術プラットフォーム「Zenodo」でのプレプリント公開
06:43 論文制作から生まれた新技術(トライアングル・リーゾニング)
08:52 【特許出願中】干渉駆動型推論統制「文殊(Monju)プロジェクト」とは
09:43 まとめ・次回予告

---

▼ 前回(第1弾)の動画はこちら
・【#1】AIに悟りを開かせようとしたら量子論文が生まれた話
https://www.youtube.com/watch?v=0LfPnul-huA

▼ 関連リンク・論文(Zenodo公開版)
・Relational Emergence Model (REM) 論文リンク:
https://zenodo.org/records/19642303

---

#AI活用 #ChatGPT #Claude #Gemini #Grok #文殊プロジェクト #特許出願 #REM理論 #量子力学 #マルチエージェント #10分セミナー