【プラザ合意から40年】世界のATMだった日本が、ついに資金回収を始めた

しろまる経済研究所
リアクション
2026年06月30日
『しろまる経済研究所』へようこそ!所長の「しろまる」です。

今回の動画は、1985年のプラザ合意。

あの日から、日本のお金は世界へ流れ始めました。
円高、ゼロ金利、失われた30年――。

日本経済は長い停滞を経験しましたが、その一方で、日本は世界最大の債権国となり、海外には471兆円を超える資産を築いてきました。

そして今、その流れが静かに変わり始めています。
なぜ、日本のお金は世界へ流れたのか。
なぜ今、そのお金が日本へ戻り始めようとしているのか。

この動画では、プラザ合意から40年続いた、日本のお金の旅のストーリーとして解説します。
経済ニュースは、点で見ると難しく感じますが、お金の流れという一本の線で見ると、今起きている出来事の意味が少しずつ見えてきます。

この動画が、日本経済を考えるきっかけになれば嬉しいです。

📌 このチャンネルでは

・日本経済
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など、「ニュースの裏側にある構造」を、できるだけわかりやすく解説しています。
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また、動画の感想や皆さんのご意見、ぜひコメント欄で教えてください。

数字だけでは見えない「時代の流れ」を、一緒に読み解いていきましょう。


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